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先生との思い出

 大学時代の日本語のあべ先生は、とても博学で、親切な先生です。あべ先生のおかげで、私は今でも日本語の勉強を続けています。 あべ先生はとても真面目な人なので、見た目はちょっと怖いかもしれませんが、実際はすごく優しいです。音読の宿題も作文も、あべ先生はいつも丁寧にコメントします。その上に、私たちの間違いを分析して話して指導します。四年生の日本語のクラスはとても小さいので、あべ先生と話すチャンスは多いので、毎回の授業でもたくさん勉強になります。 あべ先生は日本の言語学の研究者で、日本語のプロジェクトも研究者の視点で学生を手伝います。例えば、四年生のプロジェクトのテイマは「戦後の日本文学家」を指名されました。私は三島由紀夫を選んで、あべ先生のおかげで歴史や、文学や、そして日本の小説など色々なことを学びました。 私は「卒業したらどうやって日本語を勉強しますか」ってあべ先生に聞きました。あべ先生は「毎朝新聞を聞いて復唱する」と言いました。残念ながら、今は全くしていませんが、最後にあべ先生は「外国人だから周りの人の十倍で努力しなければいきません」と言いました。私はその言葉を今でも覚えています。

報告書「オシラサマ」

  日本語 401 個人学習プロジェクト 「オシラサマ」 氏名:(ジャシン·リー) はじめに 「オシラサマ」は東北地方で信仰されている屋敷神、そして、養蚕、農業、馬の神た。このプロジェクトで、「オシラサマ」を載せる「遠野物語」と東北地方の養蚕文化を紹介するサイトを通して、「オシラサマ」の伝説とそれを関する養蚕文化を探る。     2.  調べたこと 「遠野物語」で実際の「オシラサマ」の物語を読んた。昔の本なので難しい言葉がたくさんあったので、簡単な日本語に翻訳した。そこて、オシラサマと養蚕文化の関係がわかった。物語の中には、まだ蚕は出てきなかったけど、馬が殺された木は、桑の木だった。そして、その桑の枝から、オシラサマの像を作ったと書かれている。桑の葉は蚕の食べ物で、養蚕に欠かせない植物だ。 もう一つの重要な繋がりは、蚕はとても弱い生き物で、朝から夜まで、何度も世話をする必要があり、そのため、農家の家の中で行われていたことだ。というわけて、オシラサマは屋敷神としても祈れていた。その上に、養蚕は不確定性が高い仕事なので、昔は祈りや信仰が必要だった。     3.  考察、感想 オシラサマの伝説と養蚕文化はとても興味深いだ。「オシラサマ」は以前勉強した民話と違って、主人公は若い女性だ。その理由はこのプロジェクトと通して、養蚕には女性は重要な役割を持っていたからだと思う。そして、養蚕の苦労をよく理解して、労働を無駄にしないためオシラサマを祈る必要があったと分かった。このプロジェクトは、人々の生活と信仰と民間伝説の関係のいい勉強になった。     4.  最後に 山形県鶴岡市の松ヶ岡開墾場のように、養蚕は大きく衰退しました今は、その文化は今もいろいろな形で残っている。そしてオシラサマは、『遠野物語』、博物館、祭り、そして現代の文化の中で、昔の東北の生活を伝える存在になっている。     5.  参考資料 柳田國男『遠野物語』第 69 · 70 話 岩手県立博物館「オシラサマ」「庶民のくらし」「オシラサマのお祭り」 いちのせき市民活動センター「仕事の流儀 No.1 『養蚕』前編」 山形県·庄内観光サイト「サムライゆかりのシルク」「...

「ガクチカ」

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 大学生の時頑張ったことは、やはり勉強でした。私は数学専攻なので、授業も宿題も難しいでした。何時間でも一つの問題ができない時もたくさんありました。しかし、難しいでも、勉強し続けていました。そして、何か完全に分かる時はとても嬉しかったです。 私は数学に関しての一番大事な能力は他の人に説明できることだと思います、特に今の時代で。問題を解くだけて足りないです。どうやって自分の成果は価値があることを社会に説明するのは、数学を勉強しながら考えべきことです。

「ゆめうつつ」

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1 選んだ曲と選んだ理由 米津玄師の「ゆめうつつ」を選びました。日本の歌をあまり聴きませんけど、この歌が一番好きです。 https://youtu.be/7yM35hOfW9E?si=B0hLP_zb8coLwIfp 2 この歌の主題(テーマ)や伝えたいことは何だと思いますか? この歌の主題はおやすみなさい、いい夢を祝うと思います。 3 AIの翻訳について、どう思いましたか。 AIの翻訳は便利で、正しさも文学性も日本語の学生より高いと思いました。人間の検察と指導を組み合わせて、もっといい翻訳ができます。 4 翻訳で、頑張ったことや気をつけたことは何ですか。 一番頑張ったことは単語の文意味を探しました。そして、意味を同じくしているままおかしくない英語に翻訳していることに気をつけました。 5 自分の翻訳かAIの翻訳か、迷ったところはありましたか。どのような理由で、自分の翻訳か、AIの翻訳かを選びましたか。 AIとグーグルの一番大きな違いは、AIは人間のリクエストによって答えは変えることだと思います。だから、どんな質問や仕事でも、AIの答えに対して追加質問やリクエストをすることは大事です。AIの大体正しい翻訳を元にして、何度も自分が満足まで自分の思想を入れて、それこそ翻訳の一番いい方法です。 6 翻訳の歌詞の決定版! (Verse 1) I kept searching for the rest of the dream For so long, through the alleys by the city A paper plane takes flight with an ad in its hands I wonder how far it will go I kept staring at nothing but emptiness Only wanting to notice somebody else’s pain Whenever I gain something, something else slips by Goodbye—will I see you again? Our journey, back to back, is still going on Wounds no one can know stay unhealed and grow Som...

私の中のステレオタイプ

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私の中にあったステレオタイプは、「成功者ならこうする」という思い込みです。成功する学生なら学校のルールを守って、成績がいい人、大学生になるとたくさんサークルに入って、友達がいっぱいいる人、そして、卒業したらすぐ給料が高い仕事をすればもっと成功になります。 しかし、一人ひとりによって成功の定義は違います。昔は、私は「成功」という概念がよく分からなくて、「成功者」の先生と両親、それとテレビと小説にいるモデルは成功の唯一の形だっと思い込みました。しかし、成功を教える人は全部成功者なわけじゃなく、他人としての成功は自分と違うかもしれません。例えば、高校の時のクラスメートは成績はトップじゃなく、ステレオタイプな「いい子」ではなかったけど、今デザインを勉強して成功なタトゥーアーティストをしています。 自分はどんな人になりたいのは最後まで自分で探る物です。自分らしくない人になることは辛いですから。小さい頃私は成功になるため、好きじゃないピアノのレッスンに通い続けさせられました。しかし、両親は楽器も弾けられないし、音楽も分かりませんでした。私をピアノを勉強させるのはいい子供のステレオタイプでした。その結果、よくないピアノの先生に勉強して、ピアノの興味がなくなりました。それに対して、今は自分で歌うことに興味があることを発見して、自分で声楽のレッスンを受けています。他の例も色々ありますが、大事なのは他人だけの意見を全部受けることじゃなくて、自分の道を探ることだと思います。それこそ「成功者」というステレオタイプに気をつける方法です。

心に残る音楽

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私の音楽の好みは昔と比べてずいぶん変わって来ました。今気が軽い、メロディが美しい音楽をよく聞きますが、小学生の頃は激しい、ちょっとうるさいロックが大好きでした。今でも大切な思い出は、友達と学校から家に帰る途中、街の人が注目されるぐらいに大声で汪峰(ワン・フォン)の歌を歌いながら歩くことです。 好きなアルバムの一つ 汪峰は中国の歌手で、2010年頃中国の最も人気があるロック歌手とシングルライダーの一人でした。汪峰の歌の一番大きいテーマは、時代の波の中に頑張っている人だちでした。2000年には経済の発展期で、大勢の人は田舎から大きい都市に向かって、仕事を探しに行きました。知らない環境、未来への不安、そして自分の努力と新しい生活を作られる信念を激しい、感情を揺さぶるロックで表現しました。小学生の私は、引っ越したこともなかったし、生活のために頑張って働くこともなかったけど、なんとなくその歌の精神と気持ちがすごく分かると思っていました。そして、ロックを通して、私はもう大人が守られている子供じゃなく、格好よく生活について自分の意見があるという人だと周りの人に伝えていました。 「北漂(ペイヒョウ)というのは、北京で漂泊している人達です。 汪峰の歌の 一番大きいテーマです。似ている言葉は「海漂」--上海で 漂泊している人達です」 しかし、中学生になってから、私はもうロックに興味がなくなりました。本当の智慧をもつ人は、静かにいて物の本質を見られる人だと思っていました。だから汪峰の歌の代わりに、他の音楽を聞き初めました。ロックを聞いても、うるさいしか感じられませんでした。 今の私は再びロックに好きになりました、以前と比べて違う気持ちで。今年は留学の第8年目になりました。留学している年月は、まさに汪峰の歌のように、昔と全く違って、家も家族もなく、未来も見えない生活でした。今こそそれらの歌の思想と気持ちを分かるべきだが、小学校の時のようにロックで自分の独立を表す気がもうしません。今は時々汪峰の歌を聞く時、ロックの精神らかではなく、子供の時の幸せ、何でも考えなくてもいい生活の思い出から元気になります。そして、これからもロックと汪峰は心に残る音楽になるでしょう。 PS:もし汪峰の歌を聞きたいなら、こちらはリンクです。https://youtu.be/Lan3mC7r5Kg?si=kyLT312...

オシラサマ

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  私は日本神話、特に神話の由来に興味があります。このクラスで天岩戸と浦島太郎の神話を勉強しましたね。天岩戸の由来はとてもわかりやすくて、多分日食ですよね。しかし、浦島太郎の由来はなんですか。そもそも、その神話はとても不思議ですよね。一般人の浦島太郎は、海の中の竜宮城に行って、そこに住んでいる乙姫に出会って、そして家にもとって世界はも長い年月も過ぎました。どうしても説明できませんね。 その答えは、夏休みにありました。それはゲーム「伊勢人魚物語」のおかげです。このゲームは、以前の信仰と生活で「浦島太郎」の伝説を説明しました。昔の人は、神様がせんでいる世界と死んだ後の世界「黄泉」の時間はと私たちの世界の時間は違うっと信じています。そして、竜宮城は、人の世界と黄泉の扉です。だから、竜宮城で数日を過ごしても、本来の世界はもう何十年も過ぎました。 乙姫は海に住んでいるから、人魚です。人魚と昔の生活はどんな関係がありますか。昔は、島に住んでいる人は「海女」という海に潜って貝類や海藻をとる仕事をしていました。人は海女の姿を見て、「これは人魚だ」って間違えて、これは人魚の伝説の始まりという可能性があります。 私はこのプロジェクトで同じようなことをしたいです。つまり、神話の内容だけじゃなくて、神話の由来と人々の信仰と昔の生活の関係を探りたいです。オシラサマは、女の人と馬の悲恋の話です。浦島太郎のように、オシラサマの神話は同じく不思議だから、オシラサマの神話を選びました。このプロジェクトに通して私は四つの質問を答えたいです。1、オシラサマの神話にの内容はなんですか。なんのバリエーションがありますか。2、オシラサマの神話で人のどんな信仰がわかりますか。3、オシラサマの神話と人々の生活にどんな関係がありますか。4、どうやって養蚕文化からオシラサマの神話を生み出しましたか。このプロジェクトの成果に楽しみにしています。参考資料はオシラサマが載せる「遠野物語」とインタネットサーチです。